こういうのが向いている・・・!?

英語を勉強と言っても、その取り組み方が人によって向いている、向いていないということはありますよね。

たとえば、ロゼッタストーンの場合は、勉強するというよりは、ゲームをしているような英会話教材。仕組み、英会話習得のプロセスは非常に秀逸であるとは思うのですが、反面、人によっては、

「がっつり勉強したい」

と言う風に感じる人もいるかもしれません。

そういう人には、リスニングパワーなんかがおすすめのように思います。

私自身も実際に購入してやっていますが、テキストとDVDの英会話教材なので、基本、机に向かって頑張るというスタンスのもの。

管理人モエ(英語見習い)

勿論、その内容は、遠回りなものではなく、かなり文法云々などをショートカットした感じの学校では教えてくれないような画期的なものではありますが、それでも、机に向かって勉強する・・という古典的だけど、どこか馴染みのある勉強法だったりするのです。

こういうスタンスは、自分自身頑張っているっていう実感が持てますから、こっちの方が合っているワ・・と言う人ももしかしたら多いのかもしれませんね。

私は、ロゼッタストーンで感覚的なものを鍛えつつ、網野智世子さんの英語教材でコツを理解しつつ・・とスタンスで合わせ技のようにして取り組んでいます。

あ、でももちろん網野智世子さんの英語教材が、机に向かってでしか取り組めないというわけではありません。

電車の中などでCDを携帯プレーヤーかなんかで聴きながら、テキストで学習するということもできますよ。

written by 英語見習い

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